松栄シルクは皆様のご愛顧により25周年。
お知らせ・新着情報
2012年度版の新カタログができあがりましたので、随時お客様のお手元にお届け致します。
今回は、メインステージ(自社商品)サブステージ(仕入商品)の2部構成となっております。
来週末を目途に配布を終える予定ですので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願い致します。
謹賀新年
昨年は格別のご厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、
何卒昨年同様のご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
皆様のご健勝と、貴社の益々のご発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
尚、新年は1月5日から平常営業とさせて頂きます。
2012年 元旦
2011年も残すところあとわずかとなりました。
皆様におかれましては、益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
今年は大地震、大津波、原発事故と大きな災害に見舞われ、多くの国民が深く悲しんだ1年でした。
来年はこの悲しみを乗り越え、すべての人々が幸せを感じられる年にしたいものです。
健康で無事に働けることに感謝し、より一層のサービス向上に向け社員一同頑張っていく所存です。
本年は格別のご愛顧を賜り、まことに有り難く厚く御礼申し上げます。
来年も、より一層のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
2011年12月28日
株式会社松栄シルク
代表取締役松井達人
12月12日より、スタッフブログ「HAPPY」を再開します。
弊社のスタッフが、さまざまな思いをHP上にてお伝えして行きますので、ぜひご一読下さい。
年末年始の休業は次の通りです。
12月28日 仕事納め
12月29日 大掃除
12月30日~1月4日 冬季休業
1月5日 仕事始め
11月1日より、Tシャツとトレーナーの一部商品につきまして在庫処分セールを実施する事になりました。
詳細につきましては、アパレル事業部までお問い合わせください。
2002年1月に販売を開始して以来、9月末日をもってタッチアンドゴーTシャツの販売枚数が500万枚を超えました。これも一重に皆様方のご愛顧の賜物と深く感謝しております。
発売以来、中国山東省の工場にて一貫して生産して参りましたが、これまで特に大きな問題も無く今日まで販売を続けることができました。数ある中国の工場の中でも、常に安定した品質を保ち生産できる工場はそう多くはありません。広く東南アジア方面へ、安い労働力を求めて生産拠点を移そうとする企業が多い昨今ではありますが、私どもとしてはこれまで通り山東省の工場と共に、品質の管理に十分気を付けながら生産を続けて行く所存です。
GOODYEAR及びACDelcoのお客様に対しましては、10月3日よりWEBオーダー推進キャンペーンと称してWEB上にてご注文を頂いた場合は、DN価格より3%のお値引を実施しております。
これに続いて、無地カットソー及びアウター商品をお買い求めのお客様に対しましても、11月1日よりWEB上にてご注文を頂いた場合、3%のお値引をさせて頂くことになりました。その際には事前登録が必要となりますので、詳しくは弊社アパレル事業部宛お問い合わせください。
本日10月3日より、ウェブオーダーが可能となりました。この件についてご不明な点がありましたら、弊社SP事業部までお問い合わせ下さい。
先月導入したTAS社製12色自動印刷機が試運転を終え、10月3日よりいよいよ本格的に稼働します。3台の自動機がフル稼働すれば以前の1.5倍のプリント処理能力となります。これを期に是非とも弊社のプリントをお試し下さい。
中国からの輸入価格が大幅に上がる中、これまで円高等に救われながら何とか凌いで参りましたが、この度一部のアパレル商品につきましては、価格を引き上げをせざるを得ない状況となりました。つきましては近日中に新価格をご案内する予定です。尚、値上げの時期に関しましては、本年11月1日より実施する予定です。何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。
代表取締役松井達人
万一の電気事故の際に、周辺世帯への停電をさせないための防止装置を設置しました。
TAS(12色自動印刷機)の設置が完了し試運転に入りました。
機械増設のための変電設備の導入が始まりました。
アパレル事業部に続き、SP事業部においてもウェブオーダーシステムの導入が完了し試運転に入りました。
SP事業部、アパレル事業部、営業部を第二ビル2階へ移転しました。
これまで使用していたイメージセッターに替え、サーマルイメージセッターを導入しました。
ウェブオーダーシステムの拡充を決定しました。
これにより、アパレル事業部とSP事業部のシステムが一体化となりすべての商品のウェブ受注が可能になります。
取締役会にて新規設備投資計画が承認されました。
承認された設備投資計画は次の通りです。
①12色自動印刷機の導入
②コンベア式温風乾燥機の導入
③変電設備の増設及びUGSシステムの導入
④事務所増改築
⑤サーマルイメージセッターの導入

















